ソフトバンクの新cm【インド映画のオマージュ?】無言の理由とは?

ソフトバンクの新cm CM

声優・白井悠介さん主演「ソフトバンク」の新たらしいcm、「インド映画のオマージュみたい!」

声優なのに無言でインドダンスを踊る姿が、とても違和感を覚える人が多いことからめちゃくちゃ話題を集めいています!

どんな意味があるのかやソフトバンクの狙い考えてみました。

ソフトバンクの新cmインド映画のオマージュ?

ソフトバンクの「神充電」のCMで、大勢で激しく踊った後に、一人壁をぶち破って走っていきます。

何を意味しているのでしょう?

このダンスは、インドのダンス「Jagga Jasoos」を元に作られたダンスで、みんなでバキバキなダンスをしその後壁をぶち破り、最後にはサッカーボールを持って外に逃げていくというコメディーのようなCMです。

壁のぶち壊れ方もありえない〜という壊れ方も斬新で、見いってしまうCMです。

このCMが流れた後、白井悠介が声優にもかかわらず、一言もしゃべらず踊って壁ぶち破ってしまうこのソフトバンクのCMが「らいむのCM」と話題になっていました。

CM出演した白井悠介さんは、CMに出たのですが、一言も喋っていないという事!

白井悠介さんもTwitterで「一言も喋っていません!」と発言していて、ファンからは、

「声優なのになんでなん?」

「声優なのに???」

「一言も喋らへんのwww」

そう、みんなが一番不思議に思っていることは、「白井悠介さんが声優なのに踊るだけで、一言も喋っていない」という事なんです!

6人ぐらいでキレキレで踊っていてインドのような映画に演出しているのに、一事も喋っていない、視聴者が一番疑問を抱き、違和感を持たせられてしまったようです。

そりゃそうですよね〜!

CMの意味やどんなコンセプトがあって制作しているかはわかりませんが、とにかく注目を浴びることがCMでは大事なんですね!

なので、非日常だとかいい意味での違和感だとか、そういう意味では戦略は成功したのではないでしょうか?

この前のcmの、夜のうちに充電を忘れていて朝充電するバージョンの充電が早くできるというスピードのあるCMに加え、今回の白井悠介さんのスピード感を打ち出しているCMを考えると、ソフトバンクの神充電の速さのすごさをアピールしたかったのでしょうか?

そして、「声優さんを起用し喋らせない」というのもねらっていたような気がしますね。

ヒブのシスマイク-Division Rapp-Battleの「飴村乱数」役で、「しらいむ」という愛称で親しまれているキャラクターです。

そんな「しいらむ」踊るだけで、一言もしゃべらせず、踊るだけとすごい面白いCMです!

 

ソフトバンクすごいです!

続いてその声優白井悠介さんが一体どんな人なのかみていきたいと思います。

白井悠介さんプロフィール

白井悠介さんは長野県佐久市出身の男性声優で、「EARLY WING」という事務所に所属しています。

奥さんは元アイドルで作家の「原田まりる」さんです。

家族構成は母・父・お兄さん1人・弟1人という3人男兄弟!

実家は画材屋さんという珍しい実家をお持ちな人物で、祖父が画家だった。

声優になったきっかけは、小さい時から一緒にアニメを見ていたお兄さんが声優になると言って東京の専門学校に入学したことがきっかけで、自分もなりたいと後を追って東京の専門学校に入学した。

専門学校卒業後に、ナレーターになるための訓練所に入ったが、俳優を目指したくなったため訓練所を退所したが、やはり声優がいいと思いもう一度声優になりたいと思い、養成所に入所した。

しかし、審査に受からなかったため、養成所を退社しアミューズメント総合学院に入学し、卒業の間に今の「EARLY WING」に所属することになったようです。

ソフトバンクの新cm【インド映画のオマージュ?】無言の理由とは?まとめ

話題のソフトバンク神充電のCMなが、ぜインド映画のオマージュみたいなのか?をご紹介してきました!

このお仕事をいらを受けシナリオなどの打ち合わせで、セリフはないよ〜と聴いた時に白井悠介さんはどのように思ったのか。

喋んなくていいの?と白井さんも疑問を抱いたけど、面白い!と思ったのか・・・

が気になるとことろです!

 

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